マスク「頼むから読んで」

社会毒シリーズはメンバーシップ記事にしていますが、こればかりはメンバーシップにしてはおけぬ。

 

マスクについてである。

 

僕が持論を展開しても仕方ありません、

というか

普通に考えれば体に悪いって小学生でもわかるのですが、

どうにも納得いかない人がいらっしゃると思いますので、ちゃんとした研究者さんの意見や論文を出しながら説明したいと思います。

 

ごめんね。

最近水泳のこと少なくて。

でも、本当に嫌だから。

こんな世界が続くのは。

 

子どもたちが狂い始めた

まずは、ドイツで行われた大規模な研究。

約25000人の0〜18歳までの子どもを対象とした調査。

マスクの平均着用時間は1日に270分。

 

このうち、実に68%に及ぶ子どもたちの異変が親から報告がされます。

そして、内訳の抜粋です。

頭痛

倦怠感

集中力低下

眠気

学習障害

過敏性

登校、登園拒否etc

 

体に異変が出て、脳機能にも異常が出ていますね。

 

脳に限らずですが、神経細胞はエネルギー源として酸素が必要です。

マスクをつけると、明らかに呼吸がしにくいですよね。

マスクずっとつけていて、最近ボーッとしませんか?

少し頭が鈍くなった気がしませんか?

もうそれすらも気がつかない?

 

特に子どもたちの成長期の脳には酸素が必要です。

どんどん脳の細胞を増やしていくわけですから。

 

日本人酸欠なんですよ今。

1枚より2枚?

バ○なんでしょうか(笑)

もうそんなこともわからないレベルまで酸欠なんですね。

 

子どもたちは、人の表情を読み取ってコミュニケーションをとります。

これは年齢が下がれば下がるほどそうです。

親、大人がマスクをしていると、特に赤ちゃんや幼児は表情を読み取れず、将来的にコミュニケーションに障害が出たり、愛着形成ができなくなったりします。

 

この章の参考文献

Silke Schwarz, Ekkehart Jenetzky, Hanno Krafft, Tobias Maurer, David Martin.

Corona children studies “Co-Ki”: First results of a Germany-wide registry on mouth and nose covering (mask) in children.

https://www.researchsquare.com/article/rs-124394/v1

余計と感染症になるという可能性

世界五大医学雑誌の1つに数えられるBMJ (British Medical Journal)に掲載されていた研究者からの警告です。

 

面倒なので、Google翻訳して貼り付けていきます。

なんとなくの意味で掴んでもらえたらとおもいます。

最近の翻訳機能はすごいですね。違和感のある訳をほとんどしませんね。

マスクを着用すると、誤った安心感が生まれ、他の重要な感染管理対策への準拠が低下する可能性があります。
人々はマスクに触れないようにし、他の管理手段を採用する必要があります。そうしないと、マスクは逆効果になります。

逆効果(笑)

ちゃんと、counterproductiveと書かれています。

 

そして、こんな可能性があるよと言われています(パート1)。

マスクを着用している人の間の会話の質と量はかなり損なわれ、無意識のうちに近づく可能性があります。
マスクを着用すると、呼気が目に入る。これは目に触れる衝動を生成します。あなたの手が汚染されている場合、あなたは自分自身に感染しています。

フェイスマスクは呼吸をより困難にします。また、
以前に吐き出された二酸化炭素の一部は、各呼吸サイクルで吸入されます。これらの現象は呼吸の頻度と深さを増加させ、負担を悪化させる可能性があります。
マスクを着用している感染者がより汚染された空気を広める場合、covid-19の。これはまた、呼吸の強化がウイルス量を肺に押し下げる場合、感染した人々の臨床状態を悪化させる可能性があります。

もうちょいわかりやすく言い換え&補足しますね。

1.マスクをつけると会話が減るくせに、マスクあれば大丈夫ってことで近づく。会話が減るってメンタルも破壊します。

2.自分の吐いた息が目に入る。目を触りたくなって、手についたウイルスが目から感染。マスクで自爆する。

3.呼吸を苦しくします(これが既に免疫力低下)。自分で吐いた二酸化炭素を再び吸います(呼吸の頻度と深さの増加→何度も強く吸わなきゃ酸素が入らないよお)。

4.そんな呼吸をしていたら、ウイルスは空気と一緒に肺の方へさらに押し下げられて、重症になるよお。

 

(パート2)

自然免疫の有効性は、
ウイルス量。マスクが湿気の多い生息地を決定する場合
SARS-CoV-2は、呼吸によって継続的に提供され、マスクファブリックによって捕捉される水蒸気のためにアクティブなままであり、ウイルス量の増加を決定し(呼気ウイルスを再吸入することによって)、したがって自然免疫の喪失を引き起こす可能性がありますそして感染症の増加。

1.自然免疫の有効性はウイルス量に依存します(言い換えれば少ない量なら感染しない)。

2.マスクのせいで湿気の高い状態が続くと、コロちゃんウイルスは呼吸によって入り続け、活性化したままであり、さらに増殖します。

3.自然免疫が失われ、感染症はさらに増える。

 

これ、マスクの肌荒れの原因でもありますよね。

常在菌が湿気と接触で暴走しているので、肌が荒れます。

 

Antonio Ivan LazzarinoAndrew SteptoeMark HamerSusan Michie.

Covid-19: Important potential side effects of wearing face masks that we should bear in mind.

BMJ 2020 May 21;369:m2003. doi: 10.1136/bmj.m2003.

マスクの穴とウイルスのサイズ

マスクの穴の大きさは約50マイクロメートル。

ウイルスの大きさは0.1マイクロメートルです。

ガバガバです!!!!!

 

無症状感染という言葉は造語。無症状者から移すことは無い

無症状者から移すということは無いって論文が出ています。

https://www.nature.com/articles/s41467-020-19802-w

1000万人規模の研究です。

無症状者からは感染しませんでした。

 

じゃあ、なんで日本のメディアでは無症状でも移るからマスクしろと言うのか。

無症状で感染しているじゃ無いか。

そうおっしゃるかもしれませんが、反論します。

みんな大好き科学的に。

 

①新型コロナウイルスの存在を科学的に証明する研究や論文はまだ無い

 

②にも関わらずPCR検査(存在が不明なウイルスの遺伝子は当然不明)

 

③「ウイルス検出には不向きなので使うな」とPCR開発者のキャリー・マリスは生前に発言

 

④100歩譲ってPCRするとしても、インフルやクラミジア、マイコプラズマ、死んだウイルスの断片などにも反応して陽性になる

 

⑤PCRは遺伝子の増幅実験。増幅回数が増えると、偽陽性が高くなる。

コピーしすぎると字が読めなくなるイメージ。

 

⑥増幅数(Ct値)が20〜30程度までが正常な検査。日本は40〜45という異常な高さ。

しかも業者によってバラバラ。

遺伝子の増幅は1→2、2→4、4→8……というように倍になっていくので、増幅回数が30回で遺伝子はもとの10億倍

40回では1兆倍です。

なので、もはや何のウイルスのどんな状態のものかもわからないし、バックグラウンドが激しすぎて、めちゃくちゃ。

日本のこのデタラメPCRの陽性なんてほぼ9割が偽陽性でしょう。

 

⑦感染は発症した人のこと。陽性は体に宿している人のこと。感染と陽性は別。なのに、日本は陽性=感染という医学無視。

 

PCRがデタラメなので、そこから推定する感染者数とか、無症状感染なんて言葉はデタラメ。

論文で言う「無症状からうつらなかった」と日本メディアが言う「無症状でうつる」で違いが出るのは、

後者がそもそも医学的な科学的な前提を無視しているから。

 

さあ、ここまで聞いてもマスク、つけたいですか?

子どもにつけさせますか?

まあ、まだこんなコロナみたいな存在すら怪しくて、在っても弱毒なウイルスはいいよ。

マスクして消毒して、ボロボロになった免疫力。

次に何か伝染病が流行ったら冗談抜きで死ぬよ。

免疫を獲得する大切な時期に子どもたに消毒させてマスクさせて、何してるの大人。

 

しかもワクチンの有効性の意味、成分すら正確に把握していないのにワクチンに期待。

 

しっかりしようぜ日本人。

 

あ、無理か。

考えない教育、子どもの頃からテレビ漬け、、、。

 

以上。

 

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